Desktop 4 - Lytro Desktop 3 からのアップグレードガイド

このセクションは、Lytro Desktop 3 をご利用中のユーザーが対象です。

 

 

Desktop 4 の新機能

  • LYTRO ILLUM カメラに対応
  • 調整
  • 動画
  • 調整 / アニメーションを有効にするには、既存の写真を再処理する必要があります。
  • 一般的な編集ツール(Photoshop など)を入手し、利用するためのワークフロー
  • マニュアルソート - アルバム内の写真を手動でソートできるようになりました

変更点

  • 視点の変更処理 : 視点の変更機能とアイコンがなくなりました。視点の変更はすべての新しい写真で最初に処理されるようになりました。 
  • 深度スコアがなくなりました - あまり正確・便利ではなく不要と判断しました。反論のある方はご連絡ください。
  • リビングフィルタ : アニメーション、調整、その他の機能の完成を優先したために、将来的には Desktop のアップデート時にフィルタの再度導入を予定していますが、リリース日は決定していません。フィルタ機能の復活を希望される場合は、ご意見をお寄せください。

再処理に関する注意事項

Desktop 3 のリビングピクチャを Desktop 4 で再処理する場合

  • 視点の変更は、再フォーカス時も含めて常に有効です。
  • 調整 / アニメーションツールは有効です。
  • リビングフィルターは解除されます。

リビングピクチャの新プレーヤー

Desktop 4 は当社の新しい OpenGL Player を使用して写真を表示します。 新しいプレイヤーはエキサイティングな新機能を可能にします。

  • 写真をオンラインで共有したときのコントロールがよりクリエイティブになりました。(閲覧者が当社の WebGL ベース Advanced Player を使用している場合は特に)
  • 仮想カメラ調整により、リアルタイムで撮影後の絞りやレンズチルトを調節できます

 

 

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